全国No.1の実績
YKKAPの2025年上半期、内窓および戸建の外窓交換の売上数の2部門で全国一位
数ある補助金を上手に使うと、
とてもお得にリフォームできます

東京都の住宅限定
東京都
「既存住宅における省エネ改修
一戸当たり、5万円から
最大325万円/戸
※外窓交換×防犯仕様の場合。通常は最大130万円/戸
どこの地域でも対象!
環境省事業
「先進的窓リノベ2026事業」
一戸当たり、5万円から
最大100万円/戸
高い断熱性能を持つ窓への改修に関する
費用の1/2相当等を定額補助
自治体限定補助金!
各市区町村から
補助が出ることがあります!
本制度は、日本が目指している2030年までのCO₂削減目標(2013年度比で温室効果ガス46%削減)の達成、
そして「2050年カーボンニュートラル(温室効果ガス実質ゼロ)」を達成するために作られた国の補助金制度です。
地球環境配慮の一環として、窓リフォームに補助金を出すことにより、国は既存住宅の省エネ化を促進しています。
今年は単年制度の可能性がありますので、窓リフォームをお考えの皆様にはぜひ注目いただきたい年となります!
断熱窓への改修促進等による住宅の省エネ・省CO2加速化支援事業
高い断熱性能を持つ窓への改修に関する費用の一部を定額補助
(上限100万円)(リフォーム事業者等が申請し、住宅所有者等に全額還元)
令和7年度補正予算 :1,125億円
内窓の設置
今ある窓はそのままにして、部屋の内側に断熱窓を設置します。
一番リーズナブルに窓の断熱化を行えます。
外窓交換
(窓サッシごとの交換)
今ある窓を断熱窓に改修します。
一番リフォームした雰囲気が出る方法となります。
ガラス交換
今ある窓サッシはそのままで、ガラスのみを高断熱のガラスに交換します。現在のお部屋の一番イメージを崩さない方法となります
※しかし、ガラス交換はほとんどの場合、先進的窓リノベ事業の対象となりません。
内窓のAグレード廃止・補助額のおおむね減額
今回は内窓のAグレードが廃止になりました。また、補助額は例年通りおおむね減少しています。
単年制度の可能性もあり、弊社としては今年度中の工事をおすすめしております。
2025年11月28日から
2026年12月31日の間に
施工が完了
申請受付は2026年の4月の一日
補助金額が
一定ラインを越えないと
支給されない可能性
2025年は補助金総額が
5万円を超えない場合、
補助金は支給されませんでした
2026年の
先進的窓リノベ事業は
単年制度
来年以降は制度の見通しが
立っておりません。
全国No.1の実績
YKKAPの2025年上半期、内窓および戸建の外窓交換の売上数の2部門で全国一位

補助金申請の実績
こちらも直近2年で2000件以上の補助金の代理申請を行わせて頂いております。
https://serizawa-glass.com/subsidy/grantagencyservices/
弊社は先進的窓リノベ事業の申請はもちろんのこと、子育てエコホーム支援事業、東京都の補助金申請も無料で代行しております。
ワンストップの窓リフォーム
窓リフォームに関して、お客様の問い合わせ受付から、現地調査、補助金の申請代行、施工まですべて自社の社員で行っております。
万が一のトラブルも責任を持って対応させて頂きます。
芹沢ガラスでは主に、下記のリフォーム・取り付けを
承っております